ANSWER / 結論
厚生労働大臣の官報公示(毎年4月中旬)から5月31日までです。受験手数料は15,000円で、払込みの手数料は受験者の負担です。
年間の流れ(第58回の例)
- 4月中旬:官報公示、申込み受付開始
- 5月31日:申込みの締切
- 8月23日:試験
- 10月1日:合格発表
受験資格が必要な試験なので、申込みの前に自分が受験資格を満たすかを確かめます(Q016)。
あわせて使えるページ
出典
「受験資格と申込み」のほかの疑問
- Q013受験資格はどこで確かめればいい?
- Q014宅建試験に年齢制限はある?
- Q015行政書士試験は学生や10代でも受けられる?
- Q016社労士試験の受験資格は?
- Q017FP2級を受けるにはどうすればいい?
- Q018衛生管理者の受験資格にある「労働衛生の実務」とは?
- Q019試験の申込みはいつから?
- Q020申込みを忘れてしまったら?
← Q200 社労士試験はどんな問題が出る?Q202 簿記の統一試験はどこに申し込む? →
数字や日程は2026年10月31日に公式の資料で確かめたものです。申し込む前に、必ず実施団体の最新の案内を確かめてください。資格の疑問100の一覧へ