ANSWER / 結論
令和7年度は申込者306,099人、受験者245,462人、合格者45,821人でした。受験者は令和5年度233,276人、令和6年度241,436人と増え続けています。
最近3年の数字
| 年度 | 申込者 | 受験者 | 合格者 | 合格率 |
|---|---|---|---|---|
| 令和7年度 | 306,099人 | 245,462人 | 45,821人 | 18.7% |
| 令和6年度 | 301,336人 | 241,436人 | 44,992人 | 18.6% |
| 令和5年度 | 289,096人 | 233,276人 | 40,025人 | 17.2% |
申し込んで受けなかった人
令和7年度は、申込者のうち60,637人(約2割)が受験していません。申込みのあとも計画どおりに勉強を続けることが、まず大切だとわかります。
長い期間の推移は宅建の受験者数の推移を見てください。
あわせて使えるページ
出典
「資格別の疑問」のほかの疑問
- Q090行政書士試験の合格率は上がっている?
- Q091行政書士試験は何歳でも受けられる?
- Q092社労士の合格者はどんな人が多い?
- Q093簿記3級の合格率は?
- Q094FP3級は誰でも受けられる?
- Q095ITパスポートはどんな試験?
- Q096衛生管理者の合格率は?
- Q097第二種電気工事士の試験日程は?
← Q088 資格手当はどうすればもらえる?Q090 行政書士試験の合格率は上がっている? →
数字や日程は2026年10月31日に公式の資料で確かめたものです。申し込む前に、必ず実施団体の最新の案内を確かめてください。資格の疑問100の一覧へ