ANSWER / 結論
まず次の試験日と申込期間を確かめます。年1回の試験は次の機会が1年後なので、早めに計画を立て直します。CBTで随時受けられる試験なら、休止期間や予約の締切を確かめて、近い日で受け直せます。
試験ごとの次の機会
| 試験 | 次の機会 |
|---|---|
| 宅建・行政書士・社労士 | 年1回。次の年度の試験 |
| 日商簿記(統一試験) | 年3回(2026年度は6月・11月・2月)。ネット試験なら随時(休止期間あり) |
| FP(日本FP協会) | CBTで随時。予約は受検日の3日前まで |
| 第二種電気工事士 | 上期・下期の年2回 |
| ITパスポート | CBTで随時 |
立て直しの手順
あわせて使えるページ
「合格発表と合格後」のほかの疑問
- Q079合格発表はいつ?
- Q080合格発表までの間は何をすればいい?
- Q081合格証書や合格証明書はもらえる?
- Q082合格したらすぐにその資格を名乗れる?
- Q083合格に有効期限はある?
- Q084履歴書にはどう書けばいい?
- Q086一度合格した科目は免除される?
- Q087合格したあと、次はどの資格を目指せばいい?
← Q084 履歴書にはどう書けばいい?Q086 一度合格した科目は免除される? →
数字や日程は2026年10月31日に公式の資料で確かめたものです。申し込む前に、必ず実施団体の最新の案内を確かめてください。資格の疑問100の一覧へ